お知らせ
NEWS

2021年11月24日(水)

年末年始 休診のお知らせ

年末年始の診察に関しまして、下記の通りご案内させて頂きます。

 

■休診日

2021年12月29日(水)午後 ~2022年1月3日(月)まで

 

年内診療は12月29日(水)午前まで、年始診療は1月4日(火)より平常どおり診療いたします。

期間中は何かとご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承の程お願い申し上げます。

 

2021年11月9日(火)

インフルエンザワクチン受付再開のお知らせ

インフルエンザワクチンの再入荷が決まりましたので、
12月13日(月)から接種開始となります。

これまでと同様に予約受付を行っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

■予約方法

①:「窓口」にて予約する
②:「診察時」に予約する
③:「電話」して予約する

 

2021年11月2日(火)

インフルエンザワクチン予約停止のお知らせ

現在インフルエンザワクチンの不足により、予約の受付を中止しています。

 

次回の入荷予定日は未定となっております。
迷惑をおかけいたしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

2021年9月30日(木)

2021年度 インフルエンザワクチン予約開始のご案内

インフルエンザワクチンの予防接種を、10月11日(月)より開始致します。

今年はワクチンの流通量が例年と比べ少ないことから、ワクチンが欠品することも予想されます。予めご了承ください。

 

■予約接種開始日

2021年10月11日(月)

 

■予約方法

①:「窓口」にて予約する
②:「診察時」に予約する
③:「電話」して予約する

 

2021年7月19日(月)

夏季休暇のお知らせ

8月12日(木)~15日(日)は、夏季休暇のため休診とさせていただきます。
8月16日(月)より通常診療となります。

 

ご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承いただけますようお願い致します。

このような症状ありませんか?
SYMPTOM

相川整形外科クリニックの理念
PHILOSOPHY

  • ① 私たちは、患者様との目線を合わせ、話をよく聞き、患者様一人ひとりと、向き合った医療を提供するよう努力します。
  • ② 地域医療に貢献し、患者様、地域の方々に信頼されるように努力します。
  • ③ スタッフが安心して働ける環境を作り、クリニック皆で研鑽、成長し、患者様が笑顔で健康に過ごせるよう努力します。

整形外科は、骨、筋肉、関節、神経などの体を支え、動かすための運動器の疾患を扱います。

運動器の疾患では、痛みやしびれなどを生じ、それに伴い活動性が低下する場合や、疾患によっては筋力低下や知覚障害、巧緻運動障害(細かい作業が困難となる)などの機能障害を生じる場合があり、仕事、日常生活レベルの低下を招きます。

患者様、一人ひとりに真摯に向き合い、医療を提供することで、患者様の生活の質、健康寿命の維持、向上のために尽力致します。


当院の診療内容
PCONTENT

整形外科

骨折、脱臼、捻挫などの一般外傷の他、整形外科では、頸椎、腰椎などの脊椎脊髄病疾患や肩、膝、股関節など各関節の変性疾患、骨粗鬆症、リウマチ、痛風などの代謝性疾患や免疫性疾患、骨・筋肉・神経の腫瘍、先天性疾患など、非常に幅広い疾患を扱います。身体に関することは、どのようなことでも気軽にご相談ください。

リハビリテーション

当院では、充実したリハビリテーション施設を備え、手術後や怪我、疾患の改善、機能回復を目的に、専門スタッフが施術、指導を行います

最新機器による検査・治療
MEDICAL CARE

放射線透視機能や超音波を用いた痛みの治療

腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症の下肢の痛みやしびれに対して、放射線透視を用いて神経根ブロックを行います。神経根とは腰部神経より枝分かれし下肢へとつながる神経であり、神経根ブロックは、疾患により障害された神経に対して直接、ブロック治療を行うものです。


超音波を用いて、関節や神経、筋膜を直接、確認しながら、注射を行います。関節内注射や滑膜炎を起こしている部位への注射、末梢神経ブロック、筋膜リリースなどを行います。

骨密度測定器を用いた骨粗鬆症の診断と治療

骨密度とは、骨を構成しているカルシウムなどのミネラル類が、骨にどれくらい詰まっているかを表すもので、骨の強さを示す指標です。

実際の検査は、腰椎と大腿骨頸部の二か所を測定します(必要に応じて前腕でも測定できます)測定には一か所、約60秒と短時間で撮影でき、被爆線量も胸部X線撮影と比べ少ないです。

骨粗鬆症の診断、治療を行うことで、日常生活レベルの低下へとつながる骨折の予防を致します。

機器を用いたリハビリテーション

当院では、疼痛、張りなどの症状や、関節可動域の低下、筋力低下などに伴う姿勢異常、歩容異常等、機能低下に対してセラピストが直接行う運動療法の他に、各種、物理療法機器を用いて加療致します。

物理療法機器には、拡散型衝撃波、ラジオ波、電気刺激装置(干渉波)、牽引装置、水圧マッサージ機、超音波などのコンビネーション治療装置、電磁式温熱治療器等があります。

その他に、ご高齢の方でも、行えるパワーリハビリテーション機器を設置しております。

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