お知らせ
NEWS

2021年6月7日(月)

6月23日 (水) 診療時間変更のお知らせ

6月23日水曜日の診療時間は、都合により以下のように変更させていただきます。

 

午前の診療時間:8:30~11:30
午後の診療時間:15:00~18:00

 

ご迷惑をおかけしますが、ご周知のほどよろしくお願いいたします。

2021年5月13日(木)

修復工事について

この度、当院では、建物外壁・内装壁の修復工事を行います。
工事期間中は騒音や振動などで近隣の方やご来院の方に多大なご迷惑をおかけすることが予想されます。
最大限の配慮をしながら工事を進める予定ですので、ご理解とご協力を賜りますよう宜しくお願いいたします。
また、駐車場が工事の為、狭くなります。病院前の駐車場が満車の場合は、第二駐車場もございますので、ご利用ください。

2021年5月12日(水)

新型コロナ感染対策につきまして

当院では、新型コロナウイルス感染対策といたしまして以下の取り組みを行っております。

患者様におかれましても、感染症対策へのご協力をお願い致します。


 

2021年5月12日(水)

医科外来等感染症対策実施加算につきまして

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、当院では感染症対策を講じたうえで診療を行っております。

健康保険法の診療報酬算定に基づき令和3年5月より、

・医科外来等感染症対策実施加算(5点)

6歳未満の患者様につきましては

・乳幼児感染予防策加算(100点)

初診、再診すべての患者様に算定させていただきます。

当院の感染症対策につきましては、ホームページ、及び院内掲示物にてご確認いただけます。 皆様が安心して通院いただけるクリニックとして感染対策を徹底して参りますので、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

2021年3月31日(水)

本日(3月31日)、臨時休診とさせていただきます。

突然のことで大変申し訳ございませんが、本日(3月31日)、臨時休診とさせていただきます。
ご予約された方には順番にご連絡をさせていただいておりますが、連絡が取れない方でご来院された方には、深くお詫び申し上げます。
また、ご予約以外の患者様でご来院された方にも併せて深くお詫び申し上げます。
お不便、ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

このような症状ありませんか?
SYMPTOM

相川整形外科クリニックの理念
PHILOSOPHY

  • ① 私たちは、患者様との目線を合わせ、話をよく聞き、患者様一人ひとりと、向き合った医療を提供するよう努力します。
  • ② 地域医療に貢献し、患者様、地域の方々に信頼されるように努力します。
  • ③ スタッフが安心して働ける環境を作り、クリニック皆で研鑽、成長し、患者様が笑顔で健康に過ごせるよう努力します。

整形外科は、骨、筋肉、関節、神経などの体を支え、動かすための運動器の疾患を扱います。

運動器の疾患では、痛みやしびれなどを生じ、それに伴い活動性が低下する場合や、疾患によっては筋力低下や知覚障害、巧緻運動障害(細かい作業が困難となる)などの機能障害を生じる場合があり、仕事、日常生活レベルの低下を招きます。

患者様、一人ひとりに真摯に向き合い、医療を提供することで、患者様の生活の質、健康寿命の維持、向上のために尽力致します。


当院の診療内容
PCONTENT

整形外科

骨折、脱臼、捻挫などの一般外傷の他、整形外科では、頸椎、腰椎などの脊椎脊髄病疾患や肩、膝、股関節など各関節の変性疾患、骨粗鬆症、リウマチ、痛風などの代謝性疾患や免疫性疾患、骨・筋肉・神経の腫瘍、先天性疾患など、非常に幅広い疾患を扱います。身体に関することは、どのようなことでも気軽にご相談ください。

リハビリテーション

当院では、充実したリハビリテーション施設を備え、手術後や怪我、疾患の改善、機能回復を目的に、専門スタッフが施術、指導を行います

最新機器による検査・治療
MEDICAL CARE

放射線透視機能や超音波を用いた痛みの治療

腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症の下肢の痛みやしびれに対して、放射線透視を用いて神経根ブロックを行います。神経根とは腰部神経より枝分かれし下肢へとつながる神経であり、神経根ブロックは、疾患により障害された神経に対して直接、ブロック治療を行うものです。


超音波を用いて、関節や神経、筋膜を直接、確認しながら、注射を行います。関節内注射や滑膜炎を起こしている部位への注射、末梢神経ブロック、筋膜リリースなどを行います。

骨密度測定器を用いた骨粗鬆症の診断と治療

骨密度とは、骨を構成しているカルシウムなどのミネラル類が、骨にどれくらい詰まっているかを表すもので、骨の強さを示す指標です。

実際の検査は、腰椎と大腿骨頸部の二か所を測定します(必要に応じて前腕でも測定できます)測定には一か所、約60秒と短時間で撮影でき、被爆線量も胸部X線撮影と比べ少ないです。

骨粗鬆症の診断、治療を行うことで、日常生活レベルの低下へとつながる骨折の予防を致します。

機器を用いたリハビリテーション

当院では、疼痛、張りなどの症状や、関節可動域の低下、筋力低下などに伴う姿勢異常、歩容異常等、機能低下に対してセラピストが直接行う運動療法の他に、各種、物理療法機器を用いて加療致します。

物理療法機器には、拡散型衝撃波、ラジオ波、電気刺激装置(干渉波)、牽引装置、水圧マッサージ機、超音波などのコンビネーション治療装置、電磁式温熱治療器等があります。

その他に、ご高齢の方でも、行えるパワーリハビリテーション機器を設置しております。

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